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<title>注文住宅・住宅設計に関するコラム</title>
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<title>【愛媛】住宅設計の中でインテリア計画のタイミングやポイント</title>
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インテリア計画は、間取りを決めるときがおすすめです。置きたい家具や目指したいテイストが決まっているとイメージがしやすくなります。住宅設計に欠かせないポイントを愛媛の一級建築士事務所が解説します。インテリア計画とは、住宅設計と家具や家電・内装のコーディネートをトータルして行うことをいいます。好みのテイストにまとまった、住み心地のよい家づくりには欠かせない要素です。そんなインテリア計画をするタイミングと、失敗しないための4つのポイントをお話しします。インテリア計画のタイミングは間取りを決める時がよりGood！！「家具は部屋に合わせて決める」と考える人が多いです。特にベッドや大きなソファ、ダイニングセットなど使いたい家具があれば、事前に伝えて間取りに取り入れてもらいましょう。もちろん間取りを決める要素はインテリアだけではありませんが、どうしても使いたい家具がある場合は、それに部屋を合わせることが大切です。大型家電も同じで、洗濯機とベランダの位置や、冷蔵庫とキッチンカウンターの位置など、生活動線を考えた配置にすると快適さが増します。インテリア計画のポイント1：主役になるインテリアと色を決める家はリビング・ダイニング・キッチン・書斎・寝室など、いくつもの部屋で構成されています。それぞれの部屋のインテリアを決めるときは、主役になる家具と、好みのテイストに合わせた色味を決めることが大切です。同じ白いソファを主役にするリビングでも、色だけで大きく印象が変わります白いソファ＋白い壁＋明るい色のフローリング…ナチュラルテイスト白いソファ＋黒い壁＋コンクリート系の床…モダンテイスト白いソファ＋レンガの壁紙＋落ち着いた色のフローリング…アメリカンテイストなど、広い面積を占める壁や床は、とくに部屋のテイストに影響を与えます。インテリア計画のポイント2：レイアウトは使いやすさが大事インテリアの配置は素敵な空間にすることが大切ですが、同じくらい「使いやすさ」にも意識を向けましょう。使いやすいインテリアのレイアウトには「ゆとり」が重要です。大きすぎる、多すぎる家具を詰め込んでしまうと、使う度にストレスを感じてしまうでしょう。1人あたりに必要な幅は60cm。人の幅ギリギリにはせず、動くことも考えて場所に応じたゆとりの空間を残しておくのがポイントです。収納やドアの周辺、人が頻繁に通る場所にはゆとりを多く作っておくと使いやすくなります。どこでどのような家具を使いたいか、またそのサイズなども伝えるとよいでしょう。インテリア計画のポイント3：収納スペースを準備する収納スペースもインテリア計画を始める段階で決めておくとよいです。基本的には「部屋ごとに使うものを収納する」と考えて、広さや場所を決めましょう。リビングなら家族が使う文具やケーブル類、居室は個人の持ち物や衣類、廊下は掃除用具や紙類のストックなど、使う場所から離れていない方が使い勝手がよいです。見せる収納と隠す収納もしっかりと決めておきましょう。どの部屋でどのような収納をしたいか、自分の持ち物の把握は新しい家で暮らす上で快適さに繋がるカギになるでしょう。インテリア計画のポイント4：照明・電気計画明かりをとるための照明と、アクセントにしたい照明の使い方をきちんと考えることが大切です。部屋ごとに違う用途やテイストに合わせて、照明のバランスを考えましょう。また、照明は部屋の雰囲気を大きく左右します。照明の使い方ひとつでムードのあるワンランク上の空間を作ることができます。照明の計画は、インテリアに重要です。部屋のテイストが決まっていたら、ペンダントライト・ブラケット灯など、どのような器具を使い、まとめるかをイメージします。併せて、コンセント計画も暮らす上での快適さに直結します。自分の持つ家電などを把握しておきましょう。住宅建築研究所の【特徴】部屋の居心地や雰囲気を大きく左右するインテリアは、間取りを考えるときに一緒に決めるのがおすすめです。部屋のテイストと置きたい家具を決め、配置や色味を考えると、使いやすくてまとまりのあるおしゃれな空間になります。もちろんすべての家具を一度に決める必要はありません。主役になる家具や、絶対に置きたい家具があれば、プランニングの時に伝えましょう。家具に合った部屋とはどういったものなのか、間取りや広さに迷ったらプロにぜひご相談ください。愛媛県内や松山市近郊なら、住宅建築研究所がお力になります。施主様の意見を大切にした住宅設計をし、満足度の高い住宅づくりが自慢です。一級建築士がじっくりとご相談に乗りますので、お気軽にお声がけください。お問合せはこちら
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<link>https://jutakukentiku.jp/column/detail/20231110135905/</link>
<pubDate>Fri, 10 Nov 2023 14:23:00 +0900</pubDate>
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<title>【愛媛】住宅設計のデザインの決め方</title>
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住宅設計は外観や内装・間取りの方向を決めることからはじまります。外観は好きなテイストとイメージをまとめ、内装は設備や仕様を決めていきましょう。愛媛の建築事務所が詳しく解説していきます。住宅のデザインの決め方とは？住宅設計では、最初に決めたデザインや希望の間取りに沿ってプランを決めていきます。途中で変更する場合は別途プラン作成費用などが掛る場合などもありますので依頼した会社へ相談して確認が必要です。よく考えて決めたい重要なポイントなので遠慮なく要望を話せして進めていきましょう。デザインの決め方と注意点を知って、失敗しない住宅設計をしましょう。外観は好きなデザインを決める住宅の外観にはテイスト別にいくつかの種類があります。主なものを紹介しますので、思い描いている家がどれに近いか見つけてみてください。外観のスタイル特徴北欧スタイル木のぬくもりに、ブルーやグレーなどのナチュラル＋シンプルなのが特徴。それにビビットな差し色を加えてお家を楽しく演出。洋風アクセントに、アーチの壁や瓦の屋根、格子入りの窓など、映画で見かけるような洋風の住宅。引き戸を採用する住宅も多い。アメリカンスタイル白、ブルー、グリーン、ブラウンなどのラップサイディング（細長いサイディング板を横向きに張り合わせたもの）を用いた外壁や、1階の屋根やテラス屋根で覆われた、いわゆるカバードポーチといわれるテラスのような広めの玄関ポーチも特徴。英国風枕木など古びた雰囲気の木材を使うことが多く、アンティークで落ち着いた印象がある。木の梁を生かしたデザインの「チューダー様式」は住宅建築研究所の事務所に用いたスタイルで、漆喰とレンガのコントラストがきいた外壁が目を惹く。フレンチスタイル可愛らしいのに派手すぎず、上品な印象。白やベージュなど彩度を抑えた色見でまとめたスタイルです。外壁には漆喰を使用しアールなども多様したデザインが多く使われており、小さな窓をたくさん並べておしゃれに見せるのが基本スタイル。和風銀瓦・木・漆喰など、日本の住宅で昔から使われている建材を使った住宅。畳やふすま、床の間や縁側などを採用することが多い。モダン直線的なデザインで都会的な印象。カラーはモノトーンでまとめるとよりモダンに。屋根は陸屋根や片流れ屋根で凹凸を減らすスタイルも近年人気。和モダン和風建築とモダン建築が融合した、落ち着きのあるシックな印象。アクセントに木の格子など和の要素を取り入れるナチュラルモダンモダン建築に自然素材をプラスした温かみのあるテイスト。洗練された印象と柔らかさのバランスがよい。このように、外観には様々なデザインがあります。まずは外観の方向性を決めるために、様々なテイストの建築例を見てみるとよいでしょう。愛媛の建築事務所・住宅建築研究所は、輸入住宅を得意としております。実績も豊富にございますので、ぜひ施工事例をご確認ください。外観を決める際のポイント好きなテイストが決まったら、以下の3つのポイントを考えましょう。住宅全体のイメージメインで使う色のイメージ外壁や屋根の素材などの詳しいイメージがあればもっとよい前述したテイストで、住宅の形はある程度方向性が見えています。しかし「シンプルな形」といっても、想像する形は様々です。より細かいイメージをお持ちの場合は写真などを用いてお打合せすると設計士との共有がしやすいでしょう。屋根や外壁の色と素材も、外観の印象を大きく左右します。細かい色の指定まではしなくて大丈夫ですが、壁は白系がいい、屋根には瓦を使いたいなど、ある程度決めておくとイメージが固まりやすいでしょう。内装は床と壁の印象が大きい内装を決めるときは、床と壁の色が重要です。外観のテイストと完全に一致させる必要はありませんが、ちぐはぐな印象にならないように気を付けましょう。床はフローリングを選ぶ人が多いですが、フローリングにも様々な種類があります。サンプルを見て自分のイメージに合うものを決めるとよいでしょう。部分的に違う素材を使ったり、アクセントカラーを入れたりするのもお部屋の印象がグッと変わりおすすめです。使いたい色などがあれば、伝えてみましょう。内装はデザインと使いやすさを両立させる内装のデザインは、使いやすさや快適さも考えることが大切です。フローリングは主に無垢フローリングとカラーフロアまたはタイルなどがあります。無垢は温かく高級感があり、肌触りがよいのが特徴です。カラーフロアは価格も無垢より安価なものが多く、デザインも多種多様です。タイルは汚れや傷がつきにくく、熱にも強いことから、暖炉を使用される方などに採用されやすいです。高級感もアップします。このように、使用する素材には様々な特徴があります。デザイン性だけではなく機能面にも目を向けることが大切です。住宅建築研究所の施工事例注文住宅では様々な部分において自由度が高いです。本当にやりたいことを見失ってしまわないように、住宅のデザインを決めるときは方向性を絞りましょう。外観なら全体のテイストを決めて、外壁や屋根の色、家の形を決めるとよいです。内装はフローリングや壁の色で全体の印象が決まります。アクセントはインテリアでも出せますので、使いやすさも考えて決めると失敗しません。ほかにも外観は外構との兼ね合いや窓の位置、内装はドアのデザインや照明の場所など、決めることが数多くあります。いずれも重要なものばかりですので、プロの意見を聞きながら決めていくようにしましょう。悩んだときは建築事務所に相談していただければ、施主様の希望を組み込んだベストな答えが出しやすくなります。愛媛で住宅設計にお悩みの際は、建築事務所の住宅建築研究所にお任せください。一級建築士が施主様とご家族のお話をお伺いし、理想の家づくりをお手伝いします。何も決まっていなくても大丈夫です。最初から一緒に家づくりをいたしますので、お気軽にお問い合わせください。住宅建築研究所へのお問い合わせ
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<link>https://jutakukentiku.jp/column/detail/20231003162542/</link>
<pubDate>Tue, 03 Oct 2023 17:25:00 +0900</pubDate>
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<title>【愛媛で注文住宅】北欧スタイルやモダンスタイルなどの特徴</title>
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愛媛で注文住宅をお考えの方へ、人気の北欧スタイルとモダンスタイルをご紹介。北欧スタイルはナチュラルカラーで、ビビットな差し色を加えてお家を楽しく見せます。モダンスタイルはモノトーンで、近代的で無駄をなくしたシンプルで無機質なスタイルがイメージしやすいでしょう。人気の北欧スタイルやモダンスタイルの特徴とは外観やインテリアで人気の北欧スタイルやモダンスタイル。どのような特徴があるのかを知って、目指したいイメージを固めましょう。北欧スタイルは自然との調和を重視したデザイン北欧スタイルは、白をベースにしたナチュラルカラーで、三角屋根が大きな特徴です。家の形や外観はシンプルなものが主流になりつつ、色鮮かな家も人気です。温かみや明るさを感じるデザインもあります。自然との調和ができるデザインでお庭の植栽なども素敵に引き立つでしょう。北欧でこうしたデザインの家が多い理由は、気候が関係しています。北欧は冬には－50度、夏には30度を超えるなど、日本よりも寒暖差が大きく、冬が長い気候です。雪も多く降るため、重みで家が潰れないように、雪が落ちやすい三角屋根になっています。自然素材を多く使うのも気候の影響です。自然素材には高い気密性と断熱性があります。厳しい寒さや暑さを乗り切るための知恵で、木や漆喰、石やレンガなどが多く使われているのです。北欧ほど厳しくはありませんが、日本には四季の変化があります。自然素材の建材も取り入れれば、より快適な暮らしが実現するでしょう。北欧スタイルは、内装も外観と同様に、白を中心としたシンプルな造りが多くみられます。生活にも自然のものを多く使い、ナチュラルさとシンプルさに明るく楽しい配色をほどこすと北欧styleにまとまりやすいでしょう。モダンスタイルはシンプルで洗練されたデザインモダンスタイルは、直線的でシンプルなデザインが多く見られます。モノトーンでアクセントカラーに黒やグレー・茶などを用いた無機質で近代的なデザインが特徴です。全体的に都会的で無駄のない作りになるため、変化を加えるために階段や手すり、柱やインテリアなどに個性的なデザインを用いることもおすすめです。モダンスタイルは、ほかのスタイルと融合しやすいことも特徴です。代表的なものだと、和モダンやナチュラルモダンが挙げられます。・和モダン障子や畳、土間などの日本建築に多いデザインと、現代風のモダンを融合させたものです。和の落ち着きとモダンの洗練されたデザインが魅力的で、人気があります。外観にも和を取り入れたい場合は、アクセントで杉板を使ったり、木の格子など温かみと落ち着きのある雰囲気を取り入れると、ぐっと日本らしく風情が表現できます。・ナチュラルモダン木やファブリックをモダンに取り入れた、温かみのあるモダンスタイルです。モダンでシャープな印象はそのままに、床・柱・梁など、アクセントになる場所に木をはじめとした自然素材を取り入れます。外観は濃い色はあまり使わず、白やベージュを中心にしたシンプルなデザインが多いです。住宅建築研究所の特徴注文住宅のデザインで悩んでいる方は、ぜひ北欧スタイルとモダンスタイルも参考にご検討ください。北欧スタイルは日照時間が短く、寒く暗い冬が続く北欧でよくみられるデザインです。こういった気候が続く北欧では住環境を大切にし、心地よく快適に過ごせるようにと考えられたことが基盤となっています。木のぬくもりにブルーやグレーなどのナチュラルカラーが特徴で、それにビビットな差し色を加えてお家を楽しく見せます。一方でモダンスタイルは、モノトーンが特徴です。近代的で無駄をなくしたシンプルで無機質なスタイルで、和モダンやナチュラルモダンなど、ほかのスタイルと融合しやすいことからおすすめのデザインです。温かみと可愛さがあるデザインが好きなら北欧スタイルやナチュラルモダン、都会的で高級感のあるデザインが好きなら、モダンスタイルや和モダンがおすすめです。近年は複数のスタイルを融合させて、より理想に近い注文住宅を完成させるお客様が増えています。モダンスタイルがいいけど冷たくなりすぎない方がいい、北欧スタイルが好きだけど可愛くなりすぎるのは避けたいなど、こだわりもたくさんお伺いさせていただき、外観や内装のデザインを決めるときは、しっかりと業者と話し合って決めていきましょう。愛媛の住宅建築研究所にご依頼くだされば、細部まで打ち合わせをして理想の注文住宅を仕上げます。北欧スタイルや洋風スタイルからモダン建築にも対応しておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。施主様と二人三脚でプランを練り上げ、理想を形にいたします。住宅建築研究所へのお問い合わせ
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<link>https://jutakukentiku.jp/column/detail/20231003160400/</link>
<pubDate>Tue, 03 Oct 2023 16:19:00 +0900</pubDate>
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<title>【愛媛】注文住宅に自然素材を取り入れるメリット・デメリットとは？</title>
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よく耳にする健康住宅、自然素材に触れる暮らしの心地よさとは
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<link>https://jutakukentiku.jp/column/detail/20231003140702/</link>
<pubDate>Tue, 03 Oct 2023 14:59:00 +0900</pubDate>
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<title>【愛媛・注文住宅】平屋のメリット・デメリット</title>
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愛媛で人気の平屋住宅！住宅建築研究所が、平屋のメリット・デメリットを解説します。
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<link>https://jutakukentiku.jp/column/detail/20231003122857/</link>
<pubDate>Tue, 03 Oct 2023 12:38:00 +0900</pubDate>
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<title>【愛媛】注文住宅の間取りやデザインでお困りの方</title>
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こちらでは、注文住宅をお考えの方におすすめのコラムをご紹介いたします。
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<link>https://jutakukentiku.jp/column/detail/20231003110846/</link>
<pubDate>Tue, 03 Oct 2023 11:34:00 +0900</pubDate>
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